話題のAIやDX。けれど大事なのは流行り言葉ではなく、"実際に業務が変わるか"です。アマリルの技術者が御社に伺い、御社に合った使い方を、触れる形にしてお見せします。むずかしい話は、こちらで引き受けます。
ご相談は無料です。「AIで何ができるのか」の整理からお手伝いします。
世間はAI・DXの話ばかり。乗り遅れたくはないが、自社で何をどうすればいいのか、相談できる相手がいない。
横文字ばかりで、何を言われているのか分からない。質問するのも気が引けて、なんとなく話が進んでしまう。
検証だけで満足して、実際に使うところまで進まない。——いわゆる「PoC倒れ」です。
技術者が御社の現場に入り込み、課題そのものから一緒に解決する——それがアマリルのやり方です。この進め方を「FDE」と呼び、いまシリコンバレーの先進企業も採り入れています。"言われた通りに作る"従来の外注とは、根本から違います。
専門用語は使いません。「今、何に困っているか」を普段の言葉で話していただければ大丈夫です。
メールのやり取りで済ませません。現場を自分の目で見て、本当の困りごとを一緒に見つけます。
「AIで何ができるか」を資料で説明する前に、御社の業務で実際に動く形にしてお見せします。
納品して終わりにしません。御社の社員さんが自分で使えるようになるまで、そばで支えます。
まずは会社に伺い、今の困りごとを普段の言葉でお聞きします。ここまでは無料です。
「何を作るか」の前に、なぜうまくいっていないのか、本当の原因を一緒に整理します。
いきなり大きく作りません。まずお試し版を形にして、使ってみた感想をもとに直します。
現場に馴染むまで見届け、社員さんが自分で使える状態まで引き継ぎます。
| ふつうのIT業者 | アマリルのFDE | |
|---|---|---|
| 話し方 | 専門用語が多い | 御社の言葉で話す |
| 関わり方 | メール中心で任せきり | 技術者が会社に伺う |
| AIの扱い | 言葉だけで終わりがち | 実際に業務で動かす |
| できるもの | 使われないこともある | 実際に使える、動くもの |
| 終わり方 | 納品したら終わり | 使えるまで、そばで支える |
すべて月額の定額制。追加請求はありません。会議の回数ではなく「技術者が御社に入る度合い」で選べます。
まず一歩から。小さく始めて、様子を見たい会社に。
技術者が月2日ほど入ります
継続して隣で動く。実際に業務を変えていきたい会社に。
技術者が週1〜2日、継続で入ります
腰を据えて本格的に。会社の仕組みごと変えたい会社に。
専属に近い体制で入ります
どのプランが合うか分からなくても大丈夫です。まずは無料相談で、御社に合った関わり方を一緒に決めます。
自らWebサービスを作り、運営しています。だから「何を作れば本当に使われるか」を分かっています。
多くの開発を、はじめから終わりまで手がけてきました。動くものを立ち上げ切る力があります。
開発だけでなく、動画や資料づくりも社内で対応。作ったものを社内外に広めるお手伝いまでできます。